最近、ほとんど毎日のように夜中に目を覚ましてしまう。
昨夜も目が覚めたのでトイレへ行ってきたが、時計を見ると時間は2時過ぎだった。
もし3時を過ぎていたら、スマホでサッカーの試合をチェックしてみようと思ったのだが、まだ開始まで1時間以上あったので、布団に戻ってすぐに寝た ![]()
最近、ほとんど毎日のように夜中に目を覚ましてしまう。
昨夜も目が覚めたのでトイレへ行ってきたが、時計を見ると時間は2時過ぎだった。
もし3時を過ぎていたら、スマホでサッカーの試合をチェックしてみようと思ったのだが、まだ開始まで1時間以上あったので、布団に戻ってすぐに寝た ![]()
先週末、行くことが出来なかった銀行と郵便局へ行ってきたが、さすがに月初の月曜日ということで少し混んでいた。
銀行が終わり自転車で郵便局へ向かおうとしたが、なかなか道路を渡ることが出来ず、駐車場から出てきた車が通り過ぎるのを待って、ようやく渡れた。
そして自転車で数分のところにある郵便局に着くと、さきほど銀行の駐車場から出てきた車が走ってきた。
私は自転車だったが、車に勝った ![]()
夕方、録画したテレビ番組を見ていて久しぶりにディープな大阪の話題に触れた。
商店街が映し出されていたが、その雰囲気が懐かしい ![]()
そして、千里丘に住んでいた頃に食べていたたこ焼きとかお好み焼きが無性に食べたくなる。
北海道でもそれらのものは売られているが、やはり関西のものとはイマイチ違った食べ物だ ![]()
冷凍食品もあるが、どうも何かが違う ![]()
近くに本格的なものを食べられる店がないのが辛いところである ![]()
今日も時々、雨が降っている ![]()
時々なのでやんでいることもあり、降っていないときに隣のお父さんは自転車で出かけたようだ。
またいつ降ってくるか分からないので、玄関先に出しっぱなしになっている自転車を早く物置に片付けたらいいのにと、勝手に心配している ![]()
夕方、外からバタン、バタンと車のドアが何度も開け閉めされる音が聞こえてきた。
何かと思って窓から見ると、何とマユちゃんが車から降り立つではないか ![]()
30日に帰ってくるとは聞いていたが、店が終わってから妹ちゃんが迎えに行くのだとばかり思っていた。
マユちゃんは相変わらず細いが、お腹は少しふくらんでいる ![]()
店から出てきた妹ちゃんとマユちゃんはヒシと抱き合い、互いに背中をポンポンしていた ![]()
何とも微笑ましい光景である ![]()
じっとしていると暑く感じたので、温度計を見ると室温が28度もあった ![]()
しかも昨日までは雨が降っていたし、今日は曇天で湿度が高そうだ。
今朝はアイスコーヒーをわざわざ温めて飲んでいたのに、こうも急に変わることはないのにと思ったりしている ![]()
昨日の朝の散歩でリンゴの木を確認してみると、膨らんだ実に袋がかぶせられていた。
同じ色、同じサイズの袋にアルファベットのロゴが印刷されている。
もしかすると、リンゴを保護する既成品のグッズが売られているのだろうか ![]()
リンゴを育てている人はそれほど多くはないので、既成品など作って採算が合うのか疑問だ。
いや、大きく成長したりんごの木には、約500個ほどの実がなるらしい。
日本全国では約 800,000トンほどの収穫量があるらしく、りんこ1個は約 300グラムくらいらしいので、ざっと計算すると約 2,700,000,000個ほど実が生ることになる ![]()
2兆7千億個ということは、袋を 1円で売ったとしても 2兆7千億円 ![]()
すごい規模のビジネスである ![]()
月末なので銀行へ行かなければと思っていたが、雨が降っていたので自己判断で月曜日に延期をした ![]()
ただ来週の天気予報を見ると、ずっと傘マークが出ていた。
今日のうちに行っておいたほうが良かったかもしれない ![]()
火事を出した居酒屋のマスターから涙ながらの電話あり。
出火は 23日、いろいろあって亡くなったママの通夜は 26日だったのだが、それを知り、葬儀会場が分かったのが当日の夕方だったため、参列することができないので急ぎ弔電だけ手配した。
電話はそれのお礼だったが、マスターはママを亡くしたことを悔やみ、自分を責める。
昨年の 10月に会った時は店に出ていたママだが、年末から年始にかけて急速に体調が悪化したという。
何年も前に大腸がんの手術をした影響で、リンパ浮腫となって足が 2倍くらいになるまでむくみ歩行に支障を来し始めたのと、同時に痴ほうを発症してしまったらしい。
それが進行性のものだったらしく、今月に入ってからは寝たきりとなってしまい、25日から入院して受け入れてくれる施設をさがすことになっていた矢先の出来事だったそうだ。
朝、いつものようにママを入浴させて食事を済ませ、マスターは外出した。
その外出中に火事になったのだが、その原因は床下で発生した漏電の可能性が高いという。
マスターは、
「あの時に外出しなければ・・・」
「もし外出しなければ助けてやれたのに・・・」
と自分を責め、声も途切れ途切れにむせび泣く。
しかし最後には、あの場所でもう一度店をやりたい、ママのためにも店を再建すると言っていた。
自分には何もできないが、可能であれば想い出がつながることを心から願っている。