07/28(土) 17:56現在

お隣の工事が終わらない 

先々週までは屋根の工事をしたり、家の中でもトンカンやっていたのが分かっていたが、今週は業者さんがほとんど来ていない。

まだ木材などが積まれているので終わったとは思えないのでどうしたんだろうと思っていたら、今日は朝から工事が再開した。

と思ったら朝だけで、再び工事が始まったのは夕方だった。

いつになったら終わるのだろう 

07/27(金) 22:08現在

今日は午前中に買い物、昼は海辺の公園で食事をし、その帰りにコンビニ、洋品店と渡り、そのまま家を通り越して反対側にある店まで行ってきた 

おまけに今朝の散歩は山登りコース 

もう足がパンパンである 

今日の昼と夕方の体操をサボらなければ、月曜から金曜まで規則正しい運動を実施できたのだが、とてもじゃないが運動などする気になれず、ただひたすらに疲れた足をさすって過ごしたのであった。

07/27(金) 17:19現在

ここ数日は好天が続いているので、散歩や買い物に行くと日に焼けてしまう。

私の場合は、すぐに黒くなってしまうので、なるべく焼けないようにしたほうがいいのは分かっている。

お化粧をして帽子をかぶっていると顔の日焼けはなんとか防げるが、無防備な手と腕は、どんどん黒くなっている 

07/26(木) 21:51現在

昨日、買い物をして店を出ると入口近くに幼児用の三輪車があった。

そして、その後部には松ぼっくりが何個も入れられている。

近所の公園で遊び、拾ったものを持ち帰る途中なのかもしれない。

家では何をして遊ぶつもりなのだろう 

松ぼっくりを落とさず家まで帰ることができただろうか 

07/26(木) 17:49現在

この街も8月になるとすぐお祭りがある。

引っ越しをしてきてすぐの頃は必ず見に行っていたが、今年はどうしようかと考え中 

行ったら行ったでそれなりに楽しいのだが、蒸し暑くなればずっと見ているのは辛いので、パスしてしまうかもしれない。

天候を見て、決めることにしよう 

07/25(水) 21:39現在

バジル栽培不調の原因は土っぽい 

全滅に近い状態になり、慌てて種を植え直したのが6月17日

それの成長も思わしくなく、原因究明と食用を併せて市販のバジルを購入したのが7月6日

そのバジルを土ごとプランターに植え替えたのが7月14日

その直後から隣のバジルが急成長し、葉も濃い緑色になった 

写真の一番右が買ってきたバジルを植え直したもので、その隣が急激に成長して元気になったバジル、左側に写る色の悪い二本と同じだったのに目を疑うほどの成長ぶりだ 

右側に植え直したバジルの土が良い影響を与えたものと思われる。

これはもう育ちが悪い原因は土に違いないと結論づけ、ホームセンターに行って別の土を購入し、今日の午後から土を入れ替えた。

今まで使っていたのはプロトリーフという会社の土なのだが、

去年までのものと違って見たこともないキノコが生えたりと変な感じはしていたので、品質が落ちたのかもしれない。

今日は業界大手であるハイポネックスの土を買ってきたので元気を取り戻してくれるのはないかと期待してる 

07/25(水) 17:46現在

昨日、欲しいと思っていたシャープペンシルを早速、買いに行ってきた。

近所の文房具屋さんに行ったところ、沢山並んでいた。

ただ驚くほど、0.5mmが少ないというか、並んでいない 

いつからそうなったのか分からないが、家には0.5mmの芯がたくさんあるので、下段にひっそりと並んでいた0.5mmのシャープペンシルを買ってきた 

07/24(火) 22:00現在

先週の木曜日に続き、今朝の散歩でもカモの親子に会うことができた 

野生動物は成長が早く、もう親ガモと子ガモの差があまりなくなっている 

それでもまだ親ガモが辺りを警戒しているが、子ガモは眼の前の水生植物を食べるのに必死だ。

まだもう少し、親ガモは気の抜けない日が続きそうである 

07/24(火) 17:43現在

今日は、やらなければいけない事務処理が少し進んだ。

最初に手書きで必要事項を書き出しているのだが、使っているシャーペンがどうも細すぎて書きづらい 

家の中に余っているシャーペンはないかと探してみたが、ボールペンは沢山あったがシャーペンはなかった 

近いうちに書きやすいものを買ってこよう 

07/23(月) 21:45現在

俗にカジノ推進法と言われる IR法(特定複合観光施設区域整備法)が成立した。

野党はマイナスイメージが強いギャンブル依存症を全面に出して反対していたが、アルコール依存症を増長させる危険性があるからといって 1920年から 1933年までアメリカで施行されたような禁酒法を作るわけにはいかないのだから、依存症を盾に IR法を廃案に追い込もうというのは無理がある 

それよりも、日本らしいカジノを作って外国人観光客に喜んでもらう方法を建設的に話し合ったほうが良いのではないだろうか。

ラスベガスと同じカジノを輸入するだけでは芸がない 

日本では日本らしく、丁半博打、チンチロリン、花札などなど昔から法で禁じられているにも関わらず底辺のさらに地下深くで伝統的に続いてきた博打にスポットを当てたらどうか。

粋に和服を着こなした綺麗なお姉さんが壺を振り、札を張るなどというシチュエーションは観光客にうけるのではないかと思う。

ショービジネスでは民謡、日本舞踊、三味線に太鼓、水芸などを舞台で披露してはどうか。

これらのことを以前から 『お買い物日記』 担当者と話していたのだが、テレビを見ていて同じような意見を言う芸能人がいたのはちょっと嬉しい 

もう決まってしまったことなのだから、前向きに楽しく考えるべきだと思うのだがどうだろう