大阪府摂津市JR千里丘駅周辺密着情報!!

05/24(水) 18:19現在

何気なくこの町のホームページを見ると、お知らせの欄に「クマが目撃された」と載っていた 

場所を確認すると、ここからはかなり離れた山のあたりだった。

以前にも、山の近くに住む知り合いの家の近くにクマが出たという話しを聞いたことはあるが、それでもクマが出たと聞くと驚いてしまう 

05/23(火) 22:43現在

決まった時間に散歩をすると、いつも見かける人や車がある。

月曜日と火曜日の散歩コースの往路で見るのはスクールバスだ。

少子化の流れで学校の統廃合が進んでいる 

ところが北海道は広大なので、合併によって学校が遠くなり、登校が困難になる場合もあるのに加え、都会ほど交通網が発達していないのでスクールバスが欠かせなくなる訳だ 

自分はスクールバスで通学したことがないので、そのシステムを理解していない。

最寄りの場所に迎えに来てくれるのは一度きりなのだろうか 

都会の電車のように 3分間隔と5分間隔ではないだろう。

だとすれば、乗り遅れたら泣きながら公共交通機関を使うか、タクシーに乗るのか、はたまた親が車で送るのか。

下校時はどうなっているのだろう 

クラブ活動などをしてからでもバスに乗れるのだろうか 

・・・とっても謎である。

05/22(月) 22:24現在

いつもの公園でスズメたちが今日は忙しそうに右へ左へと飛び回っていた 

何をそんなに忙しそうにしているのかと思ったら、スズメたちが暮らす石垣の間から小さな声が聞こえてくる。

どうやらヒナが誕生したらしい 

親スズメたちはエサを運ぶのに大わらわになっているのだろう。

ふと空を見上げると、ツバメの姿が 

どうやら北海道に春がきたことを知って帰って来たようである 

05/22(月) 18:16現在

朝から曇っていたので、お昼に八重桜のある広場に行こうかどうしようかと考えていたら、義母がおとなりの美容室でカットと毛染めを終えて、やってきた。

金曜日に会ったときには何も言っていなかったし、いつものように突然だ 

そしていつものように少しおしゃべりをしてコーヒーを飲み、タクシーで帰っていった。

突然なのであわてるが、一人で行動してくれるので有り難い 

05/21(日) 23:05現在

今日も満開の桜の樹の下で昼を食べてきた。

実は昨日の昼も出かけたので三日連続だ 

今日は日曜日ということもあってか、我が家の他にも大勢の花見客がいた。

その一団はブルーシートを敷いてプロパンガスを持ち込むという本格派だ 

しかし、実はこれ、決して珍しいことではなかったりする 

北海道では割りとあるあるな光景で、ガスコンロの上では定番のジンギスカンの他、ツブ貝やホタテ貝、イカなどの海産物を焼いて食べる人が多い。

そして、この季節の朝晩はまだまだ冷えるので、昼間の花見が定番だ 

夜など寒くて花見どころではないのである 

05/21(日) 17:53現在

毎年、この時期になると着るものに悩んでしまう 

先日もすごく暖かったので、少々薄着で出かけるとスーパーの中は寒かった。

北海道なので、まだこの時期に冷房は入っていないと思うが、ちょっと寒すぎる室温に驚いた 

05/20(土) 22:45現在

ここ数日、となりの店マユちゃんの部屋に明かりが灯っている 

少し前、一度だけ車から降りて家に入るマユちゃんの横顔を見た。

たぶんGWをずらして帰省してきているのだろうが、滞在期間はもうかれこれ10日間ほどになるのではないだろうか。

何だったらずっと居てくれても良いのだが、新婚さんなのでそうもいかないだろう 

またいつか、夜になっても部屋に明かりが灯らない日が来てしまうのは分かっている。

分かってはいたのだが、今夜は部屋が暗いままだ 

まさか、もう兵庫県に帰ってしまったのだろうか 

05/20(土) 18:25現在

今日は最高気温が20度を越え、6月並みの気温になった。

家にいると暑いので初めて窓を開けたところ、ゆっくりと空気が流れるのが分かった 

湿度は50%を切り、サラサラしているので裸足でいると気持ちが良い 

05/19(金) 22:43現在

八重桜も見頃となり、とても天気が良かったので今日のお昼は桜の樹の下で。

公園には幼稚園児も遊びに来ており、とても賑やかな昼食となった 

子どもたちを見ていると、小さいながらもそれぞれに個性がある。

何人かと群れて遊んでいる子、その群れを渡り歩く子、群れずに一人で遊ぶ子、幼稚園の先生のそばを離れない子。

それぞれを見ているだけで実に楽しい 

あまりにも気持の良い天気でそのまま昼寝したい気分だったが、そうもいかないので泣く泣くその場を離れ、買い物をした後に施設に行ってショウコの顔を見てきた。

子どもたちの後にショウコの顔を見るともの凄いギャップである